カテゴリー「読書」の2件の記事
百年目の帰郷―王貞治と父・仕福
先日、支店内のメールマガジンぽい
メールで(笑)、『百年目の帰郷―王貞治と父・仕福』
を紹介している人がいた。
ホークスファンの私はすぐ食いつき、インターネットで
検索したら、かなり前の本でなかなか書店には無い本らしい。
メールマガジンを書いた人は上の階にいる人だが、偶然私の階に来ていたので
そのことを言ったら、次の日「あげるよ」とプレゼントしてくれた
(せさ゜るをえなかったかも(笑))。
早速読んでみた。
王さんのプライベートなことを知ってどうすんだとも思ったが、読んでみると
王さんにはそういうバックボーンがあるのかと、とても興味深かった。
最後の方では、涙を流してしまった・・・そんな本だった。



最近のコメント