カテゴリー「旅行・地域」の25件の記事

東京にて その3

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昨年は来なかったが、毎年元日に

お台場に「福袋」を買いに来るのが

恒例行事化している(笑)。

今年も来てしまった。

家族はよくわからない若者のメーカーと

ブルックスブラーザースの福袋を購入していた。

ちょっとついで初めてフジテレビに寄ってみた。

展望台は寄らずに、なんか吉本チックな展示物を

見て来た。

どこにあったのか知らないが、既にガンダムは無く

とても残念。あんまりネタが無いのでこのへんで…。

↓サザエさん焼き

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↑なかなかいい構図、自由の女神とレインボーブリッジ

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東京にて その2

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実家の大崎に来て、あまりやることもなく

ブラブラしていたら…

ブザービートのロケで北川景子がバイトで

勤めていた本屋発見!!

家族からそうだと聞いていたが

やはり見覚えがある場所である。

まぁどうでもいいことではあるが、実家の

こんな近くでやっていたのね…。

でもなんでここでやったのか不思議な場所だ…。

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東京にて

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今日は午前中に年賀状を

仕上げて、午後から上京。

午後は銀座にて友人と昼飯を

ともにし、夜は会社の元同期を含めた

懐かしいメンバーとの忘年会だった。

せっかく銀座に行ったので、

銀座時計台があった場所へ行ってみた。

まだ場所はあった。

懐かしい場所である…でもお店はもう無く。

ちょっと思い出にひたった時間であった。

http://homepage3.nifty.com/ginza-tokeidai/

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和歌山 紀ノ川へ

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レンタカーを借りて、関西空港まで

平均年齢55歳を超えている大先輩方を

お迎えに。総勢8人。

昨年10月に亡くなった元上司のお墓参りツアー。

和歌山紀ノ川市へ行ってきた。

昨年お葬式のときも行ったが、とてものどかな所。

柿とかレモンとか果物がいっぱい生っていた。

お昼は皆で、元上司の思い出話に花が咲いた。

私しゃ、まだ思い出にはなりたくないので

健康に注意しようと改めて思った。

ちなみに元上司はいいとこのボンボンだったらしい。

有吉佐和子著「華岡青洲の妻」の舞台になった家だそうだ。

画像は華岡青洲が使った薬研という、薬をまぜる道具。

そんな物がご実家にはあった。

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鉄人28号完成!!

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『鉄人28号完成!!』って新聞に出て

いたので、やっぱり行ってしまった。

往路は下道で一時間半もかかってしまった。

なんと鉄人のまわりには凄い人。

アーケードの商店街も二週間前の未完成時

とは大違いで、かなりにぎわっている感じ。

今のところ、主催者の思惑通りのようだが、

これが長く続いてくれるといいなと思う。

ところで鉄人だが、やはりデカイ。

北朝鮮の金日成の銅像は見た事が無いので

比較はできないが、とにかくデカイ。

アニメの鉄人もこの大きさなのかな?

お台場のガンダムは動いたらしいが、これは動かない。

贅沢を言っちゃいけない、これだけでも凄いと思う。

見物人が言っていた、「フン公害は大丈夫か?」

それだけではなく、錆とかいろいろと維持費も

かかるだろうけど…街に人が集まり潤えば

それも問題ではないのだろう。

がんばって、『鉄人28号』さん。

↓人が写りこんだ画像の方が、その大きさがわかりますな…

タバコを置くのと一緒ね(笑)。

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【記事】鉄人28号完成式典、1千人が祝う 神戸・長田

阪神・淡路大震災の復興のシンボルとして組み立てられた「鉄人28号」の原寸大モニュメントの完成式典が4日、神戸市長田区の若松公園で開かれた。関係者や地域住民ら約1000人が全長18メートルの正義の味方を見上げ、完成を喜んだ。

 鉄人28号は神戸市出身の漫画家故横山光輝さんの代表作。地元商店主らが「震災復興のシンボルに」と計画し、大阪府岸和田市の工場で制作され、JR新長田駅南地区の同公園に設置された。

 式典で、企画した特定非営利活動法人(NPO法人)「KOBE鉄人プロジェクト」の正岡健二理事長(61)が「完成を機に、まちの再生に向けて精いっぱい取り組んでいきたい」とあいさつした。1963~66年に放映されたテレビアニメ第1作で、鉄人を開発した敷島博士の声を担当した矢田稔さん(78)が、「鉄人28号」と声を掛けると、関係者28人がテープカット。色とりどりのテープが空中に舞い、完成を祝った。

http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0002418295.shtml

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奈良県桜井

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かなり重い仕事で桜井へ。

行って仕事をこなして帰ってきただけなので、

何もしなかったのだが、この桜井駅の近辺は

歴史的にいろいろあるらしいことが、

駅の案内に書いてあった。

相撲発祥の地とか、能の発祥の地とか、

飛鳥の遺跡に行くにはここからが便利とかあるらしい。

シルバーウィークに来てみようかなんて思ったりして。

ただ、ホームに降りててなんかニュースで見たことある

景色と似てるなと思ったら、ちょっと前にここのホームで高校の同級生を

刺殺してしまったという事件の現場だったと後で知った。

のどかな駅なのに…。

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新生飯店

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事情により、ほんの少しの時間福岡に

寄ることとなり(90分(笑))、

天神の『新生飯店』に。

職場の後輩から、美味いと教えられ、

福岡のいる間、たぶん一週間に一回は

ここのチャンポンを食べていた。

一階その店で、二階から三階はもつ鍋の

チェーン店「楽天地」なのだが、何故か

昼間時間帯は『新生飯店』になるという不思議なお店。

別にマスコミとかでは見た事ないけど、チャンポンは

580円、野菜たっぷりでとにかく癖になる。

正直言って、チャンポンってあまり好きではないのだが、

ここのは別物…てことはチャンポン好きの人は好きじゃないかも!?

私にとっては、福岡へ来たら是非食べたいもののベスト3に入る、

だけど、タイミングが悪く、閉まっていることが多かった。

店の雰囲気も、ちょこっと古く、昨年で閉店した実家の店とも

ラップする事に今日気がついた(笑)。

リブレの裏、一蘭天神店の裏側。

平日は16時までで、日曜は定休だと初めて知った(笑)。

全然有名じゃないけど超お勧めのお店。

↓この路地が実家と重なる(笑)。

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↑実は私、最初はやきめしから入った、これも美味い!!

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川満しぇんしぇー

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今回の沖縄で久しぶりに思い出したこと…

川満しぇんしぇー。

福岡在住の際は、よく地元の番組(ナイトシャッフル)に

出ていて知っていたのだが、

三年前に沖縄でレンタカーを借りた際に、

レンタカー屋さんがオリジナルのCDを貸してくれて、

そのなかで、その川満しぇんしぇーが、

『川満児童文学館』『うちなーぐち講座』というラジオの

コーナーをやっていた。車内は家族大爆笑となり

我が家の人気者となった。

長らく沖縄に行ってなかったのでちょっと忘れていたのだが、

今回おなじレンタカー屋さんだったのでお店の人に聞いてみたところ、

今はやってないとのことだったが、倉庫からCDを探してきてくれて

プレゼントしてくれた。

それを聞いて、また車の中で大爆笑。

実はFM沖縄の番組なのだが、ポッドキャストでも聞ける。

『川満児童文学館』は本にもなっている。

爆笑となること間違いないので是非どうぞ。

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首里城

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↑首里城を撮るの忘れたので、守礼門をバックから・・・(笑)

いよいよ沖縄ツアー最終日。

どこへいこかと話していたら、

家族全員、首里城へ行ったことがないと

いう事が発覚。

私なんぞ、ちょっと自慢ぽいが、仕事を

含めて沖縄に何度来たかわからないくらいなのに

一度も来たことが無かった…テレビで見ただけ(笑)。

馬鹿にしていたフシもあったが、なかなかどうして

戦中に消失して再建されたものではあるが

結構見ごたえがあった。

でも写真撮るの忘れた(笑)。

超個人的にことなので、あんまりブログに

書けることは少ないが、久しぶりの家族旅行で

いっぱいの思い出を作って帰って来た。

…ちなみにインフルエンザ対策でマスクを

しているのは観光客の一部だけ。

沖縄は冷静だ。大阪のマスクマンだらけの

状況にはなっていないし、平静な沖縄である。

みんな沖縄へ行きましょう。

インフルエンザは全国どこでもかかる可能性があるので

沖縄を避けてもしゃーないよ!!

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↑那覇空港では「幸せを運ぶ飛行機」ゴールドジェットに遭遇(乗っていないけど(笑))

↓沖縄と言えばハイビスカスでんな

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西表島でカヌー

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今日は小浜をあとにして、那覇に

移動しないといけない日。

午前中に小浜から船で西表島に渡り、

仲間川でのカヌーマングローブ観光。

実は二年前に来たときも、やってみたのだが

家族から大好評で、今回も再度挑戦。

自分の力でカヌーを漕ぎ、自然を目の当たりに

するというのは感動もひとしお。

二度目だが、やっぱり自然は素晴らしいなぁぁ。

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↑石垣→那覇間の飛行中、虹が見えたのでパチリ

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↑那覇の宿泊先、ロワジール那覇のエレベーターからの夕陽

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